以前、「AR with ブンルイ・ブックス」のご紹介。 でWebARの仕組みを紹介しました。
それを応用して、今回は、画像ではなくiframeをARで表示する仕組みのご紹介です。
次は、CSVファイルで設定できる簡易デジタルキュレーションシステムのVer.2。で紹介した仮想本棚を表示するサンプルプログラムです。
https://www.lib-plus.net/ar_test/iframe-ar.html
上に書いた記事にあるマーカーの仕組みを使って、QRコードと組み合わせて実装してみました。使い方はこちらのPDFファイルに書いてみました。
とりあえずつくってみたということでご紹介です。今後もブラッシュアップしていきたいですね。